離乳食を買った
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
アメリカの市販の離乳食を少し紹介します。
ライスシリアル
アメリカの離乳食の主食はライスシリアルやオートミールシリアル。
粉になっていてお湯やミルクを足せば完成。
早くて便利。
しかも月齢が進むとフルーツや野菜がミックスされているものもあって、これだけで朝食なる優れもの。
1回15gでだいたい15回分入って約4ドル。

チキンベジタブル
他にもチキンベジタブルのパックなどもあり買ってみた。
2パック入りで1.9ドル。

アメリカの離乳食ってとにかくべたべた。とろとろ。
喉に詰まらせて訴訟が怖いからなんだろうか。
好み
ただ月齢があがってくるとべたべたを嫌がるようになってきた。
しかもべたべたを嫌がり、手で払いのけその手で髪の毛を触りなどすると、なかなかイライラする。
だけど楽なので食べさせる。
そろそろ卒業かもしれない。
5ドル引き
さてなぜ離乳食を買ったかというと、毎月Gerberというブランドからウォルマで商品を買うと5ドル引きになるクーポンが送られてくるから。
というわけで、今回購入したシリアルと、チキンベジタブルは合わせて約6ドルだったけれど約1ドルとなった。
お得に買えると残されてもそこまでイライラしないかね
と思ったけれどおケチな私はもったいないと普通にイライラする。
パクパクと食べてほしいものだ。
離乳食を楽しみましょう!なんていうけどそれは無理。










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