Tender Greenを食べた
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
毎月恒例、ウーバーイーツをお送りします。
Uber eats
毎月恒例、クレジットカードのリワードで10ドルのウーバーで使えるリワードを使うため今月も注文してみた。
今月は、前回博士太郎さんが不在中に一度使ったTender Greenというお店。
こちらで安くするため近所なのでピックアップで使ってみた。
Tender Greenとは
AI製。
“Tender Greens"(テンダーグリーンズ)は、アメリカ合衆国を中心に展開している人気のレストランチェーンです。2006年にカリフォルニア州ロサンゼルスで創業され、その後全国的に展開しています。
Tender Greensは、新鮮な地元産の食材を使用し、シーズンごとに変わるメニューを提供しています。そのため、食材の新鮮さと品質にこだわったヘルシーな料理が特徴です。一般的に、サラダ、サンドイッチ、グリル料理、ボウル料理などが豊富なメニューに含まれています。
同店は、カジュアルダイニングの雰囲気を持ち、シンプルでおしゃれなインテリアデザインが特徴的です。テイクアウトやデリバリーも提供されており、多くの人々に好まれています。
Tender Greensは、ヘルシーでバランスの取れた食事を提供することに重点を置いており、地元の農家や生産者との良好な関係を築くことで、地域コミュニティにも貢献しています。そのため、健康意識の高い人々やオーガニック志向の人々に特に人気があります。
注文品
アヒ(まぐろ)サラダ。

チキンプレート

食す
以前食べた時は、量すくなって思ったけれど、やっぱりお腹いっぱいになってチキンを少し残して翌日の夕飯となった。
1食で2回美味しいのがアメリカの食事。
ちなみにパンがサイドについていたけれど、めちゃくちゃ固かった。
ツナは普通にボリューム多くて美味しかった。
チキンはむね肉ですんごい固かった。
産後にかったいむね肉を食べて熱を出した記憶がよみがえり2口で私はやめておいた。
と文句ばかりを言うけれど、野菜とタンパク質のバランスが良くてアメリカの食事の中ではかなり美味しいほうだった。
総計
今回の総計はこのお店が35ドル以上注文で10ドル引きというキャンペーンをやっていたのもあり、総計は約22ドル。
ここから10ドルクレジットカードのリワードで引かれるので実質負担は12ドル(1620円)。
このお値段なら外食気分だしいいんではないか。
しかし最近アメリカに慣れてきて、外食の高さも、アメリカの食事の味の濃さも、量の多さにも慣れてきた。
日本に帰って外食したら味が薄いねとか量が少ないねなんて言いそうで怖い。












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