ドーナツの穴を食べた
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
お気に入りとなったStan’s Donutsのドーナツの穴を食べたという日常をお送りします。
Stan’s Donuts
サンタクララにあるドーナツ屋。スタンドーナツ。
アメリカの食事の中では、安いしかなり美味しい部類。

最初に行ってから、お気に入りになって何度も使っている。
きっとアメリカから日本に本帰国する前にも、この店のドーナツは食べておこうとなるだろう逸品。
ドーナツの穴
さて、そんなスタンドーナツを友達の家にお招きいただいたときに持っていったのだが
家で仕事をしている博士太郎さんには、月曜から水曜だけ販売されるというドーナツの穴を持ち帰った。
店についたのは12時前だったけれど、ドーナツの穴はあと12個程度しか残ってなかった。
あって良かった。
お値段は6個で1.5ドル。12個なら3ドル。
食す
友人宅で2個ドーナツをいただいたにもかかわらず、家に帰って博士太郎さんと一緒に食す。
1個のサイズは直径3センチくらい。
日本で売っている中にあんこが入ったアンドーナツより一回り小さいかなというサイズ。
おやつにちょうどいい。
むしろドーナツよりこちらのほうが口も汚れないし、気軽に食べられて良い。
そして罪悪感も少ない。
6個中、4個を博士太郎さんが食べ、2個を私が食べ、本日の食後の甘い物となった。
普通サイズのドーナツが1.5ドルだからとてもお得という感じはないけれど、また平日に行く用事があったら食べたい。
食べ終わってから写真を撮ることを忘れたことに気が付いたので、普通のドーナツの写真を再掲しておこう。













ディスカッション
コメント一覧
なんでだよ。
ドーナツの穴の写真がみたいに決まってんだろ。
ドーナツの穴ってなんだよ。
それ、なんもないじゃん。
ドーナツの穴だから0キロカロリーだな