グラブハブ(Grubhub)でカレーを食べた

サンタクララの青空からこんにちは。

どうもおっちょこもりです。

グラブハブ(Grubhub)を使ってカレーを食べたことをお送りします。

Grubhub

Grubhubとは外食の宅配サービスのこと。

アメリカにはウーバーイーツの他に、ドアダッシュ、グラブハブなど料理の宅配サービスがたくさんある。

今回はそのうちの一つのグラブハブを使ってみた。

なぜこのサービスを使ったかというと、アメックスのクレジットカードの特典の10ドルが使えるから。

11月末は、余裕がなくチーズケーキファクトリーにも、シェイクシャックにもいけなかったので宅配サービスで使ったというわけだ。

Curry up

頼んだのはCurry upという店のカレー。

私はこちらに来てから始めてのカレーだった。

このあたりはインド人が多いのでカレーの店はとても多い。

この店を選んだ理由は、たしか25ドル以上注文すると8ドル引きみたいなキャンペーンがあったからだ。

注文品

注文したのは、ティッカマサラボウル(左側)。16.8ドル

サモサ(右側)14.4ドル

届いたのはこちら↓

食す

日本で食べるインドカレーよりも、もうちょっと本格的なカレーだけれどもおいしかった。

しかし、とてもしょっぱかったのか、夜めちゃくちゃ喉が渇いた。

ちなみに相変わらず量が多いのでサモサは食べきれなかった。

そして翌日にご飯を足して昼食となった。

いつものことながら1食で2度おいしい。

総計

さてぶれずに総計で〆てみたい。

注文品のトータルは28.95ドル(3908円)。

そこからプロモーションの8ドルとクレジットカードのリワード10ドルが引かれて実質負担は16.83ドル(2272円)だった。

ちなみにAmazonプライムのリワードで配達料が無料になったりでお得だった。

ただグラブハブはウーバーイーツよりは掲載店舗が少なかったかなという印象だ。

日本のカレー屋さんは、600円くらいでナンお代わり無料だったりしてお得でいいよなーと思う。

味もやっぱり日本人好みになっているし。

日本に帰ったら地元のカレー屋さんダンフェでテイクアウトしたい。