安産祈願守り
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
記録までに一時帰国中の過去のことを少し。
京都わら天神
京都のご両親から、安産祈願でわら天神のお守りを頂いた。
中にはお札やお守り、それからわらの護符というものが入っていた。
わらの護符は節があると生まれてくる子が男の子だと言う。
ちなみにアメリカでは12週くらいの段階で遺伝子検査をするので、性別は分かっている。
さて、結果やいかに。

男でも女でもどちらでもいいので、無事に生まれてきてくれることを願うばかり。
鎌倉 大巧寺
また夏の暑い日、父母と鎌倉の大巧寺にも安産祈願に行った。
鎌倉の駅から歩いてすぐ。段葛の道を入ったところにある小さなお寺だ。
せっかくなのでそこでも安産祈願のお守りを購入した。
こちらもお札やらさまざまなものが入っていた。お値段2500円。
値段に一瞬ひるんだケチな私。

大巧寺を抜けて少し歩くと本覚寺というお寺があり、そこもお参りした。
本覚寺のお守りの名物はにぎり福。
こちらは生まれてくる子のためにと父が買ってくれた。
たくさんの安産祈願をしてもらって私は幸せものだ。
きっとご利益があるだろう。
坊主丸儲けなんて思っても言ってはいけない。











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