コーンが8個で1ドルだった

サンタクララの青空からこんにちは。

どうもおっちょこもりです。

夏の風物詩、コーンについて少し紹介します。

コーン

夏になるとコーンがとても安くなる。

1個1ドル以下が普通で、セールになっていたりするともっと安い。

今回はSafewayというアメリカ系スーパーで8個1ドルというセールをしていたので、ストーリータイムに行ったがてら寄って買ってみた。

売り場

売り場の写真を撮り忘れたけれどコーンが山積みになっている。

近くにゴミ箱があって皮をむいていったりもするみたいだ。

日本でキャベツの外葉を捨てるみたいな感じ。

今回のお店はそのゴミ箱がなかったから、売り場にコーンのくずがたくさん。

そこから実のあるコーンを掘り出して買ってきた。

購入品

こちらが購入品。特に日本より小さいとか大きいということもない。

食す

茹でるのは面倒なので、外葉を1枚残してレンジの出力を50%(500W)にして5分。

こちらが出来上がり。

アメリカのコーンは日本より全然色白。

美味しくなさそうに見えるけれど、甘くてみずみずしくて美味しい。

なんでこんなに甘いんだろうと思うくらい甘い。おそらく遺伝子組み換えなんじゃないかな。

私は全然そういうのを気にしないから良いけど。

ある日の昼ご飯に1本食べた。お腹いっぱいになるし1本12.5セントだしなかなか良い。

残り7本。今年の夏でいったい何本のコーンを食べるだろう。

とりあえず現時点で、1年で一番コーンを食べている年になっている。