クラシックカーを眺めた
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
クラシックカーを眺めたという日常をお送りします。
Contents
頂きもの
もうすぐ博士太郎さんの同僚の方が本帰国する。
その方から子供のものなどをいただく予定があり、土曜の朝に取りに伺った。
いつもいただいてばかりで本当に申し訳ない。
手土産にお気に入りのスタンドーナツを持っていった。
デアンザカレッジ
朝早かったので、帰りになんとなく近くにあるデアンザカレッジというところに寄ってみる。
はじめはフリーマーケットをやっているからと寄ってみたけれど良く調べたら月初の土曜だけだった。
でもテントが出ているのでなんだろうと見に行ってみた。
クラシックカーイベント
たくさんのアメ車が並んでいて、どうやらクラシックカーのイベントだったようだ。

我々には高速道路に落ちているとしか思えないマフラーとかを売っていて、値段というよりも、ここでの会話を楽しみたい人たちがいた。

アジア人は全然いなくて、白人が多かった。

車好きの方はまったくもって偏見だけれども、大柄なザアメリカ人という方が多いイメージだった。
全くよく分からないけれど、ぶらーっと歩数を稼いで帰宅した。
間違えなければいくことはない場所だったけれど、なかなか興味深い時間だった。












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