バーベキューを食べた
サンタクララの青空からこんにちは。
どうもおっちょこもりです。
今日は、ウーバーイーツでバーベキューを食べたという日常をお送りします。
BBQ
バーベキューはアメリカでもBBQと略す。
レストランのカテゴリーでバーベキューがあり、グリルで焼いた肉をサンドイッチにしたものや、米やパンがついたコンボのメニューなどで味わうことができる。
ザ、アメリカンという感じの食事で、肉がつん、という感じだが、けっこうおいしい。
ちなみにステーキなどとは違って、グリルで長時間焼いて固い肉を柔らかくして食べる感じの庶民の料理という感じだ。
Smoking Pig BBQ Company
さて、今月もクレジットカードのリワード10ドルを使うべくウーバーイーツで、このバーベキューの店の品を注文してみた。
注文したのは、Smoking Pig BBQ Companyというチェーン店の品。
35ドル以上ならば35%オフかつ5ドルオフになるという絶妙なラインで、なんとか35ドル超にして注文してみた。
注文品
注文したのは
プルドポークサミーというサンドイッチ。これは豚の塊肉をBBQで長時間焼いたものを割いたもの。17.48ドル(2360円)。
それからビーフブリスケサミーというサンドイッチ。こっちはビーフの塊を同じく長時間焼いて柔らかくしたものを挟んだものだ。17.98ドル(2427円)
付け合わせにポテトやマッケンチーズなどを無料でつけることができるので、
一つはマッケンチーズ
そしてもう一つは35ドル条件をクリアするためにナチョチーズポテト(+2.5ドル(337円))にしてみた。
それからスモークドベジタブル(0.99ドル(135円))も追加。
ハンバーガーは2人で半分ずつ切り分けてしまったあとのもの。

思ったよりもナチョチーズのポテトのボリュームがすごい。
食す
BBQは、毎日は食べられないけれど、アメリカの食事ではかなり美味しいものに入ると思う。
肉にくしく、がっつりと美味しくいただき、お腹いっぱいな夕飯となった。
しかし、付け合わせのナチョチーズポテトと、マッケンチーズが重い。
というわけで、これは半分残して翌日の昼ご飯となった。
無理して全部食べると、だいたい具合が悪くなるので、無理せず残すのがアメリカ生活2年を迎えようとして学んだ知恵。
それでも夜に喉が渇いて目が覚める。
思ったよりもしょっぱいのかもしれない。
総計
さて、ぶれずに総計で〆てみたい。
総計でサービス料など込みで30.09ドルとなった。
ここから10ドルクレジットカードのリワードが引かれるので、実質は20.09ドル(2712円)。
日本でこれだけの肉を食べるとけっこうなお値段になりそうなので、まずまずだったのではないだろうか。
またBBQが恋しくなったころに、食べたい。











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